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    <title>ハーブあれこれ</title>
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    <description>ハーブについてのあれこれをご説明します。</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>ハーブあれこれ</title>
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<title><![CDATA[ハーブコーディネーター]]></title>
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<description><![CDATA[最近、健康ブームやオーッガニック生活に憧れている人も増えて来ているせいか、書店に行くと、ハーブを中心とした本が色々と出版されていますよね。<br />
<br />
最近では、ハーブ好きがこうじてなのか「ハーブコーディネーター」の資格まであるくらい、今では「ハーブ」は私達の生活の中に普及してきていることが分かりましよね。<br />
<br />
そんな「ハーブコーディネーター」についてここで簡単にご紹介していこうと思います。<br />
日本園芸協会が認定する資格です。ハーブの栽培からハーブティーの入れ方や、ハーブ使ったポプリやハーブを使った料理など、ハーブに関するトータルアドバイザーの事を言います。<br />
<br />
日本のハーブビジネスは、まだあまり成熟しておらず、とっておくとこれからとても需要の出る可能性をひめた資格であるといえます。<br />
特に、フリーランスで仕事を始めようと思っている方は、ぜひ取っておいたほうが良い資格であるといえるでしょう。<br />
<br />
勿論趣味の範囲内でこの資格を取得する方も多く、とても人気のある資格です。<br />
ハーブコーディネーターは、通信講座で取得することが出来ます。<br />
決められたレポート提出するだけで認定まで進めますので、テストが苦手な方でも、<br />
時間をかけてレポートを出せば、取れる資格です。<br />
<br />
ハーブは、様々な効能があり、ハーブをうまく活用することで、とても生活が豊かになります。みなさんも、ぜひハーブコーディネーターの資格に挑戦し、<br />
ハーブを生活に取り入れた豊かな人生を歩みましょう。<br />
]]></description>
<category>種類</category>
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<pubDate>Sat, 6 Aug 2011 15:25:14 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[沢山できたバジルはバジルビネガーに]]></title>
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<description><![CDATA[ハーブの中でも、お店でよく見かけるバジル。<br />
季節になると、苗のものでも100円くらいから気軽に買うことができます。<br />
しかも、バジルは見た目も美しく、手入れが簡単なので、<br />
日の当たるキッチンなどでインテリアとして楽しみながら育てることができます。<br />
さて、このバジル。イタリア料理ではよく使われますが、<br />
実際に毎日の食卓ではなかなか使う機会がないもの。<br />
バジルソースも作れますが、手間がかかることはちょっと…<br />
と使い方に困っている人もいるのではないでしょうか。<br />
とはいっても、あまり育ちっぱなしにしてしまうと、葉っぱが硬くなってしまいもったいないです。<br />
そこでおすすめなのがバジルビネガー。<br />
バジルの葉っぱをたっぷり摘みとって、お酢と一緒に瓶などに入れて寝かせるだけ。<br />
2週間ほどすると、お酢にバジルの香りがついて、<br />
瓶をあけたとたんイタリアンの香りが広がります。<br />
バジルはそのままにしておいても大丈夫ですが、<br />
黒くなってしまうので、見た目が気になる人は出しておいた方がいいでしょう。<br />
バジルビネガーをいつものお酢の代わりに使えば、<br />
料理がちょっとレベルアップ。ドレッシングにしたり、冷製パスタに使ったり、<br />
唐揚げにちょっとかけるだけで、いつもと違ったイタリア気分の料理が楽しめます。<br />
ポイントは、思い切ってたっぷりバジルを使うこと。<br />
バジルは摘んであげれば、その分どんどん新しい芽がでてきますので<br />
もったいないかな…と思わずにたっぷり使ってくださいね。]]></description>
<category>種類</category>
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<pubDate>Wed, 29 Jun 2011 11:34:10 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ハーブの楽しみ方]]></title>
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<description><![CDATA[近年、健康ブームもあり、ハーブを生活に取り入れる方が増えてきやのではないでしょうか。<br />
ハーブと聞くと、皆さんはそのような物を想像されますか。<br />
ハーブ（植物）ガーデニング・ハブティー・ドライハーブのポプリ・ハーブを使った料理など沢山ありますよね。<br />
ハーブと行っても世界には約６０００種類ものハーブが存在すると言われています。<br />
その中でも皆さんがよく見かけるハーブや食するハーブはごく限られているのです。<br />
種類にもよると思いますが、大抵のハーブは湿気に弱い事が多く、ハーブの多くは比較的乾燥している地方である地中海地方あたりが多いので上手に育てるには乾燥気味に育てた方が良いかもしれません。<br />
<br />
例えば種から育てる場合、最初の種蒔きの際にお水をしっかりあげておいて、後の水やりは雨などの自然な水やりだけにした方が乾燥気味な感じにしたり、また、あまりにも土の表面が乾いているなと思ったらお水をあげる位が良いでしょう。<br />
植物を育てる際に毎日水をあげなきゃと言うイメージがありますよね。でも、ハーブに関しては毎日あげてしまうと逆に根腐れしてしまって枯らしてしまう可能性も有りますので注意してくださいね。<br />
水やりは回数少なく、1度にたくさんあげるのがポイント。<br />
出来れば土にだけ水をあげる様にする。これだけでもだいぶ育ち方が違ってくると思いますよ。<br />
<br />
ただ、真夏の強い日差しの季節はいくら乾燥気味が好きだからと言って、水を上げなさすぎも枯れる原因になるので、夏の間はこまめに水を上げるようにしましょう。<br />
<br />
ご興味のある方は、是非、楽しみながらハーブを育ててみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
次回も、ハーブについてご紹介して行こうと思います。]]></description>
<category>種類</category>
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<pubDate>Sat, 11 Jun 2011 11:47:01 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[使えるハーブ]]></title>
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<description><![CDATA[最近、散歩をしていると、店先やお家の庭先などのガーデニングとしてハーブをよく見かけるようになりました。<br />
<br />
ハーブと言っても世界には何千種類と存在しているそうで、その中でも薬草や香料として利用出来るハーブは数百種類と言われています。<br />
<br />
ここではそんな「ハーブ」についご紹介して行こうと思います。<br />
<br />
本来「ハーブ」の意味はラテン語で「ハーバル（Herbal）」が語源だと言われています。<br />
意味合いとしては「野草」「草木」と言った意味を持つそうです。<br />
あまりハーブに馴染みが無い人の場合、なんだか難しそうなイメージが有りますが、実はそこらへんに生えている草花に関してもハーブとして分類されるとなると分かりやすいかと思います。<br />
実は私達にとってとても馴染み深い物なのです。<br />
<br />
昔から薬草が怪我や病気に効果が有るとして使われて来たのを考えると納得しますよね。<br />
実際に海外ではメディカルハーブとして認知されており、薬局で購入する事も出来るそうです。<br />
日本ではまだ薬効としては扱われていないのが現状です。<br />
<br />
ハーブの働きに関して言うと、人間が持っている自然治癒力をサポートしてくれる働きが有ると言われており、更に病気に関してだけじゃなくて香りや味わいを楽しむ事でリラックス効果や美容にも役立つとされています。<br />
ハーブに囲まれた生活なんて想像してだけでも、素敵ですよね～。<br />
<br />
是非、ご興味のある方は、ハーブの自然の力を使って心も体も癒されてみてはいかがでしょうか。<br />
次回もハーブについてご紹介して行きましょう。<br />
<br />
]]></description>
<category>解説</category>
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<pubDate>Sat, 28 May 2011 20:53:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ペパーミント]]></title>
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<description><![CDATA[<br />
ペパーミントには強力な殺菌消毒作用と消臭効果があるとされています。<br />
<br />
ペパーミントの香りを嗅ぐことで、スッキリとした清涼感と浄化作用があることで、汗のいや～な臭いを防止する事が出来るのです。<br />
<br />
特に夏の暑い季節やスポーツなどで汗を沢山かく方にはオススメの精油ですよね。<br />
<br />
 <br />
<br />
ペパーミントには呼吸器と消化器のトラブルにとっても役立ってくれる精油なんです。<br />
<br />
また、気持ちの面でも集中力を高め、精神的な疲労や片頭痛を和らげてくれる働きがあるので朝、調子が悪い時などは、マグカップに熱湯を注ぎ、ペパーミントの精油を２・３滴垂らして立ち上ってくる香りを嗅ぐだけでもかなり痛みの緩和になるんですよ！<br />
<br />
更におすすめなのは、マグカップの上にバスタオルなどで覆い、その中に頭ごと入れ、香りを吸引すると尚緩和出来ますよ。<br />
<br />
注意してほしい事は、行うときは時は目を瞑って行いまましょう。<br />
<br />
 <br />
<br />
ペパーミントは私達の身の回りでも色々な商品として出まわっているのです。<br />
<br />
お菓子でしたら、ガムやアメ。<br />
<br />
歯磨き粉に、のどスプレー・洗剤など・・・。<br />
<br />
 <br />
<br />
それだけ、ペパーミントには殺菌消毒作用が有ることが伺え知れますよね。<br />
<br />
皆さんも、家のお掃除などに是非、ペパーミントに精油を使ってみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
 <br />
<br />
これからも、いろんな効果のハーブをご紹介して行こうと思います。<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>種類</category>
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<pubDate>Fri, 20 May 2011 15:29:00 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[ハーブ　ユーカリ]]></title>
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<description><![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
このサイトでは昔から大人気のハーブ<br />
<br />
を品種ごとに取り上げようと思っています。<br />
<br />
ハーブと言ってもいっぱいありますので<br />
<br />
こんなの知らない、という品種もいっぱいあるんじゃないのでしょうか。<br />
<br />
ハーブには色々な効能がありますので、<br />
<br />
それも含めいろんなことを紹介していきますのでよろしくお願いします。<br />
<br />
 <br />
<br />
さて記念すべき第一回に紹介したいのは｢ユーカリ｣ですね。<br />
<br />
まあこれを聞いたこと無い人なんて<br />
<br />
いないんじゃないかと思うぐらい有名なハーブです。<br />
<br />
コアラが食べてるイメージが強いと思います。<br />
<br />
オーストラリアでは山に行ったらいろんな種類のユーカリがあるそうです。<br />
<br />
見てみたいですね。<br />
<br />
別名ユーカリノキってそのまんまです。<br />
<br />
大きい木は100ｍ位になるって本当かと言いたくなります。<br />
<br />
花屋さんなんかではアレンジメントなどを作る時によく使われているみたいです。<br />
<br />
重宝されているみたいです。<br />
<br />
 <br />
<br />
また観葉植物のような扱いで販売されている事もありますね。<br />
<br />
とにかく地飢えをしたら半端じゃなく大きくなっていくらしいのですが、<br />
<br />
 <br />
<br />
その分いろんなことに使えるのも良いですね。<br />
<br />
ユーカリの精油分にはのどの炎症を鎮める効能があるそうです。<br />
<br />
などでのど飴やお茶などに配合される事があるようです。<br />
<br />
ユーカリのにおいは独特の感じしますよね。<br />
<br />
葉からはエッセンシャルオイルの成分なんかも取れるそうです。<br />
<br />
ただ揮発性の精油分が多いらしく燃えやすいとことなので気をつけましょう。<br />
<br />
ユーカリにも色々な種類があり<br />
<br />
園芸店などでも購入できると思うので<br />
<br />
お庭に1本植えてみると色々な楽しみ方が出来るのでいかがでしょうか。<br />
<br />
]]></description>
<category>種類</category>
<comments>xml-rss2.php?itemid=2</comments>
<pubDate>Fri, 13 May 2011 23:07:00 +0900</pubDate>
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